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このサイトで紹介してきたデータをここに公開します。著作権の適用範囲内でご自由にお使いください。

職務経歴書と英文履歴書

海外に転職したい方向けに、私の職務経歴書と英語の履歴書の書き方を解説しました。各データはMS Word(.doc)形式となっています。

ダウンロードするには下記のリンクをクリックしてください。無料でお使いいただけますが、ダウンロードされた場合、下記の注意事項をご確認・ご了承いただいたものとします。

和文職務経歴書ダウンロード: hr_professionalexperience.docx (36kB)

この職務経歴書の解説記事:和文職務経歴書の書き方と海外就職できた実例

英文履歴書(旧)ダウンロード: hr_resume.docx (32kB)

英文カバーレターダウンロード: hr_coverletter.docx (20kB)

これらの解説記事:英文履歴書・職務経歴書の書き方と海外就職できた実例

–注意事項–

  • Windows上のMicrosoft WordとKingsoft Writer2013でしか確認していません。Mac・タブレット端末・スマートフォン上では未確認です。
  • ご利用の環境では表示が崩れることがあります。あらかじめご了承ください。
  • 元の文章をそのまま使わず、職歴に合わせてご自身の言葉で書き直してください。元のデータはあくまでも参考です。
  • このテンプレートをベースに修正した履歴書、職務経歴書、カバーレターはご自身の転職活動でお使いいただけます。
  • このテンプレートを利用して発生したいかなる不利益にも製作者は責任を負いません。あらかじめご了承ください。

英語学習向けエクセルシート

英語多読記録シート

英語多読学習は私の最もおすすめな英語学習法です。私の英語習得法というカテゴリーで多読の効果やおすすめの洋書について記事を書きました。

このエクセルシートは、私が洋書の多読学習をしていた頃に作ったものです。作りはとても簡単なものですが、学習に集中するためには機能を盛り込まない方が良いという考えで制作しました。

ダウンロードするには下記のリンクをクリックしてください。無料でお使いいただけますが、ダウンロードされた場合、下記の注意事項をご確認・ご了承いただいたものとします。

–特長–

  • 1シートで50冊分の記録ができます。
  • 合計で300冊(6シート分)まで記録ができます。
  • トータルの多読語数の計算式があらかじめ入力されています。
  • 各シート(50冊単位)での多読語数も小計として表示します。
  • 各シートはA4用紙に印刷ができます。
  • メモ欄を用意し、多読学習中に気が付いたことを記録できます。
  • オンライン・オフラインどちらの環境でも管理できます。

–注意事項–

  • Windows上のMicrosoft Excelでしか動作確認していません。Mac・タブレット端末・スマートフォン上での動作は未確認です。
  • ご利用の環境では表示が崩れることがあります。あらかじめご了承ください。
  • マクロは使用していないため、シートが暴走することは基本的にありませんが、ご利用前にウィルスチェックをしてください。
  • このシートを利用して発生したいかなる不利益にも製作者は責任を負いません。あらかじめご了承ください。
多読記録シートの記入例
多読記録シートの記入例

使い方もシンプルです。列の左から解説します。

  • 通し番号(あらかじめ記入済み)
  • 読破年月日(記録したい本の読み終わった日を記入してください)
  • 本のタイトル
  • シリーズ名(空欄でも良い。本のシリーズ名か著者名)
  • YL(読みやすさレベルの略で空欄でも良い。その本の難易度がわかれば記入する)
  • 単語数(その本の単語数)
  • 読書単語総数(このシート上での多読単語総数、自動で計算します)
  • 内容・感想(空欄でも良い、読書後に感想があれば記入)

また、表の下には「このページの総数(50冊/1シート単体での総単語数)」と「その他記述欄(メモに使用できます)」があります。こちらも併せてご利用ください。

このシートをご自身の使いやすいように改造しても問題ありません。

多読は積み重ねが大切です。一冊一冊読み終わったらきちんと記録をつけることが自信になり、英語力向上につながります。皆様の英語力向上に少しでもお役に立てれば幸いです。

音読記録シート

音読も多読と並んで私にとって効果を感じた学習法です。この音読記録シートも多読記録シートと同様に簡単なつくりのシートです。

ダウンロードするには下記のリンクをクリックしてください。無料でお使いいただけますが、ダウンロードされた場合、下記の注意事項をご確認・ご了承いただいたものとします。

–特長–

  • 1シートで50行分の記録ができます。
  • 合計で500行(10シート分)まで記録ができます。
  • トータルの音読回数の計算式があらかじめ入力されています。
  • 各シートはA4用紙に印刷ができます。
  • メモ欄を用意し、学習中に気が付いたことを記録できます。
  • オフラインで管理できます。

–注意事項–

  • Windows上のMicrosoft Excelでしか動作確認していません。Mac・タブレット端末・スマートフォン上での動作は未確認です。
  • ご利用の環境では表示が崩れることがあります。あらかじめご了承ください。
  • マクロは使用していないため、シートが暴走することは基本的にありませんが、ご利用前にウィルスチェックをしてください。
  • 再配布は禁止です。ご自身の個人の範囲でお使いください。
  • このシートを利用して発生したいかなる不利益にも製作者は責任を負いません。あらかじめご了承ください。
音読記録シートの記入例
音読記録シートの記入例

使い方も多読記録シートとほぼ同じです。シート左の列から解説します。

  • 通し番号(あらかじめ記入済み)
  • 日付(音読した日を記入してください)
  • スキット名称(音読した記事の名前)
  • 教材名(雑誌や本のタイトル)
  • 音読区分(音読/暗唱などのカテゴリを記入、不要なら削除しても問題ありません)
  • 回数(音読した回数を入力)
  • 合計回数(No.1からのトータルの回数を自動計算します)

また、各シートの下部には多読記録シートと同じような自由記述欄を設けてあります。音読学習中に気が付いたことなど残すことができます。

このシートをご自身の使いやすいように改造しても問題ありません。

セブ島留学日記シート

フィリピン・セブ島留学時に使った日記のエクセルシートです。実際には印刷して使いましたが、オリジナルのシートをコピーすればデータ上でも日記として使うことができます。

ダウンロードするには下記のリンクをクリックしてください。無料でお使いいただけますが、ダウンロードされた場合、下記の注意事項をご確認・ご了承いただいたものとします。

–特長–

  • 1シートで1日分の記録ができます。
  • A4用紙にそのまま印刷することができます。
  • A4用紙1枚に2シート分印刷して二日分とすることもできます。
  • オリジナルのシートをコピーして、データ上で日記として使うことができます。
  • オフラインで管理できます。

–注意事項–

  • Windows上のMicrosoft Excelでしか動作確認していません。Mac・タブレット端末・スマートフォン上での動作は未確認です。
  • ご利用の環境では表示が崩れることがあります。あらかじめご了承ください。
  • マクロは使用していないため、シートが暴走することは基本的にありませんが、ご利用前にウィルスチェックをしてください。
  • 再配布は禁止です。ご自身の個人の範囲でお使いください。
  • このシートを利用して発生したいかなる不利益にも製作者は責任を負いません。あらかじめご了承ください。
セブ島留学日記シート
セブ島留学日記シート

使い方は、その日に学習した内容や感想などを記入するだけです。何時間目に何をやったか細かく記入できるように、時間別の記入欄を設けました。実際の記入例は下の記事にありますが、ご自身で工夫されるのが一番いいでしょう。

PCからGoogleスプレッドシートにアップロードする方法

ダウンロードしていただいた多読記録シート、音読記録シート、セブ島留学日記シートはオンラインで編集できます。Googleスプレッドシートを使うことで、PCからでもスマートフォンアプリからでも利用でき便利です。

Googleスプレッドシートにエクセルファイルをアップロードする方法を簡単に紹介します。

–注意–

  • あらかじめ必要なエクセルファイルをPCにダウンロードしておいてください。
  • Googleアカウントをすでにお持ちの状態で解説します。Googleアカウントをお持ちでない場合は、先にアカウントを作成してください。
  • アップロード後のGoogleスプレッドシートの使い方については、ここではサポートしません。あらかじめご了承ください。

1. Googleスプレッドシートにアクセスする

下記リンクからGoogleスプレッドシートにアクセスします。

外部リンク:Google スプレッドシート

2. メイン画面から空白[+]をクリックして、新しいファイルを作ります。

メイン画面

3. 新しいシートが出るので、ファイル→インポートをクリックします。

メニュー

4. 以下の画面が表示されます。デフォルトで「マイドライブ」が選択されているので、「アップロード」をクリックします。

アップロード

5. ダウンロードしたエクセルファイルを画面にドラッグするか、フォルダから選択します。

ファイル選択

6. 以下の画面が表示されるので、選択肢を変更せず「データをインポート」をクリックします。

選択肢

7. この画面が表示されればインポート成功です。名前が「無題のスプレッドシート」になっているので、必要に応じてファイル名は変更してください。

インポート後は、Googleスプレッドシートのメイン画面は下に示す表示となります。

ファイル名変更

この状態であればPCからでもスマートフォンからでもファイルにアクセスできます。ご自由に編集して、英語の記録にお役立てください。